声が大きい人の心理的特徴と背景は? 損をしないための5つの対策

声が大きい人 心理

あなたの周りに、声が大きい人はいませんか?

もしくは、普段はそうでもないに、ある場所や場面になると声が大きくなる人はいませんか?

声のトーンや大きさは、非言語的コミュニケーションとして重要な意味を持っています。

声が大きいことで存在感を認めてもらえることもある反面、TPOをわきまえない無礼な人だと思われて、損をしてしまうこともあります。

どうして、人は声が大きくなってしまうのでしょうか?

声が大きい人の心理や、声が大きくなってしまう背景を知ることで、その理由と対策がわかります。

[続きを読む…]

気さくな人になるには? 特徴とその方法

気さくな人 特徴

いつも笑顔で、気さくに誰とでもすぐ打ち解けることができる人って素敵ですよね?

気さくな人は、異性からだけでなく、同性からもとても好かれます。

自分もあんなふうになりたいなぁ・・・、そう思う人は多いはず。

実は、ちょっとしたことに気をつけるだけで、誰でも気さくな人になることができるんです。

今回は、誰もが憧れる気さくな人の特徴と気さくな人になるにはどうしたらいいか、その方法をお伝えします。

[続きを読む…]

悩むよりも考える! その違いが人生を有意義にする

悩む 考える

何かに囚われてしまって、考えても答えが出ないことはありませんか?

もしかすると、その状態のときは、「考えている」のではなく、「悩んでいる」だけかもしれません。

同じような意味で使ってしまいがちですが、「考える」と「悩む」は、似て非なるものです。

何かに囚われて行く先を決めずにぐるぐると同じ場所をさまよい続けている状態が「悩む」ことであり、ゴールに向かって何かを解決するために思考するプロセスが「考える」ことです。

考えているつもりでも、答えが出ない時には「悩んでいる」だけであることがしばしばあります。

問題を解決するためには、「悩む」から「考える」に思考を変換しなければいけません。

悩むことを考えることに切り替える考え方ができれば、いまよりもずっと時間を有効に使えるようになります。

非効率で、非生産的な悩みのスパイラルから抜け出して、自分の人生を主体に有意義に過ごすことができるように一緒になりましょう。

[続きを読む…]

「マイペースに生きる」にルールなし! 自分の心地いいペースを見つける

マイペースに生きる

同僚や友人に合わせてばかりで、ひとりになったときに、ドッと疲れを感じることがありませんか?

あなただけでなく、最近、そんな人が増えています。

そんな人は、一度は必ず次のように決心します。

「明日からは、マイペースに生きよう! 」

しかし、うまくいきません。

子供の頃から人に合わせることに重きをおいて生きてきた人にとっては、今さら「マイペース」といわれても、自分にとってのマイペースとは何なのか、それがわからなくなっているからです

この機会に、他人に頑張って合わせてきた自分が、本当に心地いいと感じるペースとはどんなものなのか、探してみてください。

同じゴールに向かって歩くとしても、人によって、足の長さも違えば、持久力も違います。歩く速度も、立ち止りたくなる時間も人それぞれです。

他人と比較して自分を評価するのではなく、自分の軸から周囲を見る視点がマイペースに生きるには大切になってきます。

いづれあなたも、「何だか心地いい」と自由な風に吹かれている自分に出会えるはずです。

[続きを読む…]

マインドコントロールのやり方、洗脳の解き方

マインドコントロール

あなたはマインドコントロールという言葉を耳にしたことがありますか?

マインドコントロールとは、他人の考えや気持ちを自分の意のままにコントロールし、洗脳していく心理操作の技法のことです。

マインドコントロールや洗脳などという言葉を聞くと、カルト宗教団体や犯罪などの怪しいイメージをもつ人が多いと思いますが、実は生活する中でごく一般的におこなわれている行為でもあります。

もともと、人間の脳というのは「真っ白なキャンパス」のようなもの。

それが成長の過程で外部からの情報により染められ、それを基にして個人の価値観が作られていきます。

つまり、私たちがいつも「個性」だと信じているものも、本当の意味では外部からのマインドコントロールによって作られたものです。

ですから、人間がどのようなメカニズムで洗脳やマインドコントロールをされていくのかということが理解できれば、洗脳を解く方法もわかってきます。

最後まで読むことができれば、今世間で横行している洗脳による詐欺被害なども避けることができる可能性があります。

それでは、マインドコントロールや洗脳のやり方と解き方について詳しくご紹介します。
[続きを読む…]